>人を育てることに力を入れているVE研ではこの他、社員教育の一環として2つのワークショップを定期的に行なっている。1つはデッサンのワークショップ。仮想世界をつくりあげるCGは物を見る力、把握する力が大切だという考えから、月1回のペースで行なわれている。
もう1つは、インプロビゼーションというワークショップで、講師から与えられた題材をもとに個人やグループで即興劇を行なうというもの。
こういうのはいいですねー
作業の積み重ねで技術は自然と上がっていくものだけど、センスを磨くのはなかなか難しい
会社に所属してるメリットとしては周りには自分とは違ったセンスもった人間が沢山いるからなー
人の技を見ることでセンスを向上させるやり方もあるしねぇ、へー!って思うこと多いですよ
これって料理の修業と同じようなもんなのかもね
むしろそっちの方が重要のような気もするんだよな、特に最近だけどw


